気・トーションフィールド・気血水・指圧の探究と応用 </i>)

気・トーションフィールド発生器と治療



(Revised and Added, Sep.16, 2019)
青木孝志

    主に,気・トーションフィールドの発生・制御方法と治療応用について述べる。新しい治療方法,気工学治療を提案している。動物実験により,体力・炎症・腫瘍などに効果が現れていること,人への気照射実験の有意な結果から, 有望な治療方法であることを確信している。

Ⅰ     気の科学&東洋医学:  気の探求と応用(入門編)


    下記Ⅱの著書「気の科学&東洋医学: 気の探究と応用」は,専門の研究者用に書いたので,かなり専門的でハードな書き方になっている。本書は,これに対する,いわば入門的な位置づけの著書であり,できるだけ分かりやすく平たく表現してある(近日中に出版予定)。

Ⅱ     気の科学&東洋医学:  気の探求と応用(専門編)


    気の工学的探求とその応用について述べる。気(Ki)は、外国では、トーションフィールド、その他の名前で呼ばれる。応用としては、筆者が開発した(外)気発生器についての、マウス・ラット・家兎等の動物や人体など生体への影響、及び水・アルコール飲料などの非生物への影響についての実験結果を報告する。この外気発生器は東洋医学的気治療器としても使うことができる。
    気(トーションフィールド)は、例えば、エネルギー、浮揚などのさまざまな応用面に発展する可能性を秘めている研究分野であることを述べる。

 

Ⅲ     気血水の流れの探求 by メカニカルな方法


    東洋医学は気・血・水という概念に基づいている。ここで水とは血液以外の体液を意味する。気・血・水がバランスよく体内を流れているとき健康であり,バランスが崩れた状態が病態であると考えられている。ここではメカニカルな方法で気・血・水の流れを改善する方法を述べている。ここで用いるのは主にrolling 指圧器である。これを症状に対応する経絡を上手にローリング押圧することにより想像以上の効果が得られることを説明する。

 

Ⅳ     気工学の可能性・展望





(書くのがゆっくりで済みませんがよろしくお願いします。)
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